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GENERATION TIMES

「新しい時代のカタチを考える」をコンセプトにしたジャーナル・タブロイド誌。各号は“特集テーマ”を中心に構成され、連載記事としては時事ニュースを違った見方で取り上げる『時事学』『NEWSのシテン』や、新世代と旧世代の人物を紹介する『新しき時代の挑戦者たち』『先駆者たちの背中』。また、国内外の社会派アート作品の紹介やミュージシャンとの共同企画『NO MUSIC, NO PEACE』など、特集テーマと連動したサブ特集も掲載されています。

vol.1−9(300円 税込)/vol.10(500円 税込)

GENERATION TIMES vol.1

GENERATION TIMES vol.1

「新しき時代の挑戦者たち」

GENERATION TIMES vol.2

GENERATION TIMES vol.2

「街ヲ想フ」

GENERATION TIMES vol.3

GENERATION TIMES vol.3

「roots」

GENERATION TIMES vol.4

GENERATION TIMES vol.4

「yes,未来」

GENERATION TIMES vol.5

GENERATION TIMES vol.5

「トモニイキル。」

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GENERATION TIMES vol.6

「I am the World」

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GENERATION TIMES vol.7

GENERATION TIMES vol.7

「Today is my life.」

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GENERATION TIMES vol.8

GENERATION TIMES vol.8

「ジャパニーズ・コード」

GENERATION TIMES vol.9

GENERATION TIMES vol.9

「65億人の交差点」

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GENERATION TIMES vol.10

GENERATION TIMES vol.10

「時を拓く」

earth code

earth code
―46億年のプロローグ

発行 ダイヤモンド社/1,470円(税込)/2010年

「人間と地球の関係性を“心・技・体”の切り口で問い直す3部作シリーズ」として出版されたGENERATION TIMESの書籍版。「地球にやさしく」「地球を守ろう」のメッセージが溢れる時代に、「そろそろ、“地球”を語るのはやめにしないか?」と投げかけた1冊目のテーマは『体』篇です。「目の色」「手の形」「身長」など、いかに私たち人間がこの星でしか生きられない地球生命“体”であるのか、人間の体に46億年かけて刻まれた“地球のしるし(=earth code)”を紐解く内容となっています。
(編著 GENERATION TIMES/特別協力 山本良一)

survivalism

survival ism
―70億人の生存意志

発行 ダイヤモンド社/1,470円(税込)/2011年

「人間と地球の関係性を“心・技・体”の切り口で問い直す3部作シリーズ」として出版されたGENERATION TIMESの書籍版。第一弾『earth code−46億年のプロローグ−』に続く2冊目のテーマは『技』篇です。3.11以降、科学テクノロジーへの不信感が高まる中で、「それでも、生きて、生きぬく」をメッセージに、太古の「石器」から最新の「環境テクノロジー」まで変わらずに共通する「生存への意志」を紐解き、これからの人間と技術の関係を考える内容となっています。
(編著 GENERATION TIMES/特別協力 山本良一)

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hellolife

hello life!

発行 ASOBOT/1,080円(税込)+サポート支援金(500円〜)/2009年

「寄付する“機会”をプレゼントする」をコンセプトにしたNPOサポートプロジェクトのギフトカタログ。環境/防災/貧困などさまざまな分野で活動する「10団体+1プロジェクト」を掲載し、巻末の『Social Pass』と呼ばれる“寄付金券”で支援先を選択することで、各NPOへ寄付されるしくみとなっています。寄付金額の設定は「500円」からで、ご友人やご家族にプレゼントする「ギフトカタログ」をコンセプトにしていますが、「ご本人用」として購入していただくこともできます。

takaramono

「たからもの」って何ですか
What do you treasure?

発行 パロル舎/1,470円(税込)/2002年

“世界の子ども心”をテーマとした絵本シリーズの「たからもの」篇。
ASOBOTの伊勢華子が画用紙と24色のペンを手に世界各国を巡り、119人の子どもたちに描いてもらった宝物の絵とエッセイで構成した絵本です。豊かな国、地図にない国、また、塾やゲームに忙しい子、教育を受けられない子、描いた場所も学校や家、難民キャンプなど、さまざまな環境で育つ子どもたちの一番大切な“宝物”が詰まった一冊となっています。
(編著 伊勢華子)

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