A HAPPY NEW WORLD WITH ASOBOT.

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    24区民、第一期募集中
    PROJECT NOTE
    ⁄ TOKYO24区
    2014.11.06

    街で働くワーカーたちを“24区民”と見立てることによって、街を活性化していくためのプロジェクト『TOKYO24区』。今後、東京23区のいろいろな街でスタートしていく予定ですが、記念すべき第一期の区民募集は、東京のゼロ地点「日本橋」からはじめ

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    横浜DeNAベイスターズ広告クリエイティブ
    PROJECT NOTE
    ⁄ 横浜DeNAベイスターズ
    2014.10.14

    プロ野球チーム、横浜DeNAベイスターズの2014シーズンの年間メインビジュアル、開幕キャンペーン、海外大物選手獲得広告、各種イベントなどのクリエイティブ・ディレクションを担当しました。 2014シーズン、チーム成績は5位と苦しい戦い

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    「西目屋家の物語」完成!
    PROJECT NOTE
    ⁄ 西目屋村プロジェクト
    2014.09.08

    みなさん、こんにちは。 ご報告が遅れてしまいましたが、今春、無事にプロモーションビデオを完成しました。明治大学 情報コミュニケーション学部・川島高峯ゼミの学生たちとともに作成した映像です。足かけ一年。彼らなりに“村のステキ”を体当たりで表

  • TOKYO24
    働く街を、愛しき街に。
    PROJECT NOTE
    ⁄ TOKYO24区
    2014.05.26

    今までの「街づくり」の分野では、その主体とは考えられてこなかった会社員や店舗スタッフなどの“ワーカー”たち。彼らを主役として、「勤務地(=働く街)」の魅力を発掘して、地域にコミュニティを作ることを目的とした、ASOBOT発の新しい街づくりの

  • 2014-01-22 19.21.29
    高崎のCIVIC PRIDEについて考える
    PROJECT NOTE
    ⁄ 高崎CIVIC VISION RUN
    2014.02.17

    まずは、高崎CIVIC VISION RUNのコアメンバーでもある友岡さん(高崎経済大学教 授)によるCIVIC PRIDEのレクチャーが行われ、オランダのアムステルダムやイギリ スのニューカッスルなどの事例を通し、CIVIC PRID

  • nishimeya_0127_02
    映像編集が本格始動
    PROJECT NOTE
    ⁄ 西目屋村プロジェクト
    2014.02.03

    先週の2月27日。川島高嶺ゼミ(明治大学情報コミュニケーション学部)の5名の学生とともに映像ディレクターのところへお邪魔して、映像編集会議を行いました。 西目屋村で撮影した昨夏以降、これまでに学生たちが考えてきた映像のあらすじをもとに

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    高崎の“音楽”の歴史を知る
    PROJECT NOTE
    ⁄ 高崎CIVIC VISION RUN
    2014.01.26

    2013年9月26日に高崎CIVIC VISION RUNのPROJECT1“音楽センターから未来のたかさきを考える”が群馬音楽センターで実施されました。 当日の参加者は会社員や学生、青年会議所のメンバー、市職員、市民団体の代

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    保育園をまちに開く、という試み。
    PROJECT NOTE
    ⁄ まちの保育園
    2014.01.20

    『まちの保育園』は、「地域で育む」「地域に開く」をコンセプトに作られた保育施設です。2011年4月に、『まちの保育園 小竹向原(東京都認証保育所)』『まちの保育園 キディ湘南C-X(厚生労働省認可保育所)』が開園したのを皮切りに、2012年

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    気仙沼中学校から、ハローライフ!
    PROJECT NOTE
    ⁄ hello life!
    2014.01.10

    「支援される側から、支援する側へ」というコンセプトで、3.11の被災地の子どもたちが“被災者から支援者となる機会”を提供する『hello life! 被災地復興プロジェクト』。昨年、モデル校第一弾として、宮城県気仙沼市の教育委員会と商工会議

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    市民のアイデアをつなぐ。
    PROJECT NOTE
    ⁄ 高崎CIVIC VISION RUN
    2013.12.09

    「タウンミーティング」「ワークショップ」「ワールドカフェ」など、市民参画を目的とした“まちづくりの会合”は、現在さまざまな形態となっています。市民が自分のまちの未来を考えるきっかけ作りは、何にしても大事なことです。けれど、最近ではプロのファ

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    マンションに、防災を。
    PROJECT NOTE
    ⁄ projectB
    2013.12.03

    3.11の被災地を支えるためのプロジェクトではなく、ぼくらが被災者になるかもしれない時を見据えて、しっかりと備えておくためのASOBOT発の防災プロジェクト『プロジェクトB』。その実質的な事業の一つとして、昨年から「マンション防災」の取り組

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    「おくりびとアカデミー」納棺士コース本開校
    PROJECT NOTE
    ⁄ おくりびとアカデミー
    2013.12.01

    日本は高齢化社会を迎え、同時に人生の終末期を迎える人が増加しています。今般、葬祭・医療・看護・介護のスペシャリストを講師として迎え、「おくりびとアカデミー」を開設し、誰もが逃れることのできない「死」を直視するとともに、いかに人生のエ